パターンボードを使って、ShotKamのレティクルを着弾点(Point of Impact、POI)に合わせましょう。ShotKamアプリ内での調整手順をステップごとにご案内します。
着弾点に合わせる手順
ご希望に応じて、ShotKamを着弾点(POI)に合わせることができます。以下の手順に従って、パターンボードを使用してください:
- パターンボードの中心を狙って発砲し、弾の着弾パターンを確認します。
- パターンの中心を見つけ、目印(例:「×」印)を付けます。
- パターンの中心に印を付けたら、銃をボードから約20~30ヤード(18~27メートル)の距離で安定させ、ShotKamアプリに接続します。
- 銃の照準(POA)は、パターンの中心ではなく、パターンボードの中心に向けたままにします。
- 銃を安定させてパターンボードの中心に照準を合わせたら、アプリ内でレティクルを先ほど付けた目印に移動させ、「保存」を押します。
ShotKamアプリでのレティクル調整についてご不明な点がある場合は、 ステップ4:映像の照準線をキャリブレーションする をご覧ください。
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