アプリ内バッテリーインジケーターのガイド

アプリ内で赤いバッテリーアイコン 🪫 が表示されている場合、このガイドではその意味と、どのShotKamモデルがアプリ内バッテリーインジケーターに対応しているかを説明します。

 

アプリ内バッテリー表示に非対応のモデル

以下のShotKamモデルはアプリ内バッテリーインジケーターに対応していません:

  • 第3世代(Gen 3)モデル
  • 背面に黄色い金属リングがある第4世代(Gen 4)モデル

こちらでご自身のモデルをご確認ください。これらのモデルでは、アプリは常に赤いバーを1本表示します。 これはバッテリーが空であることを示しているわけではなく、 単にそのモデルがバッテリー残量を表示するためのハードウェアを備えていないことを意味します。

バッテリー残量の確認方法

アプリ内インジケーターがない場合は、以下の方法でバッテリーの状態を確認できます:

  1. バッテリーテスト:ご自宅で簡単にバッテリーの状態を確認するテストを行えます。 手順はこちらをご覧ください。
  2. 赤く点滅するLED:バッテリーが少なくなると、LEDが赤く点滅し、充電のタイミングを知らせます。

アプリ内バッテリーインジケーターの対応モデル

アプリ内のバッテリーインジケーターは、 緑・赤・青・紫の金属リングが付いた第4世代(Gen 4)モデルのみに対応しています。 これはハードウェアに依存する機能のため、以前のモデルや黄色いリング付きのユニットには追加できません。

緑色のロックリングを備えたShotKam Gen 4の背面。上部にUSB-Cポート、中央にボタン、下部にLEDライトが2つ。 赤いロックリング付きShotKam Gen 4の背面。 青い金属リング付きのShotKam Gen 4の背面。 紫色の金属リング付きShotKam Gen 4 Miniの背面。

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外部バッテリーパックの利用

長時間の使用には、ShotKamを外部バッテリーパックに接続することで、外出先でも充電が可能です。

 

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